
「気づいたら…お姉ちゃんの旦那さんのこと、ずっと考えてて…」
義兄の股間を目にしたその日から、止まらない好奇心と発情のスイッチ。
アニメ声で甘く囁きながら、恥じらいと快楽に身を任せていくあずちゃんに翻弄される。

「そんな…お義兄さんの…すごすぎる…」
畳の部屋に広がる夕暮れの光、ショートカットの天月あずがそっと忍び寄る。
アニメ声で囁くように「触ってみてもいいですか?」と問い、手のひらを這わせる小さな指。
すでに潤んだ瞳と、もっちり色白肌の頬がほんのり紅潮している。
ゆっくりと唇を開き、興味と欲望が混じるような視線で咥えたその瞬間──
「…んっ、すごい…」と甘く漏れる声。
パイパンに近い整ったアソコを突き上げられると、柔らかなFカップが揺れ、次第に腰の動きが止まらなくなっていく。
「もっと…もっと奥まで…おねがい…」
挿入のたびに喘ぎとともに揺れる、可愛すぎる丸顔と蕩けるような視線。
ラストは騎乗位でピストンを繰り返しながら、ビクビクと絶頂を迎えたその顔が、まさに“ドエロたぬき”。
お義兄さんのオチンチン大きすぎ!! 生まれて初めて見たデカチンの虜になった巨乳娘が家族に隠れておねだり生セックス 天月あず
