
清楚な彼女の隣で、妹・希望が舐める舐める舐め尽くす――そのテクに、僕は抗えなかった。
家庭的な姉とは正反対。関西弁で淫らに囁きながら、希望ちゃんはしゃぶるたびに僕を狂わせていく。

「お姉ちゃんは料理はできるけど…こういうの、下手やろ?」
希望はニヤッと笑うと、僕のズボンを下ろし、そのまま躊躇なくしゃぶりついた。隣のキッチンでは、姉である彼女が真面目に夕食の準備をしているというのに…。
「ふふ…声、我慢してな?バレたら…おもろいやん」
Fカップの胸が揺れながら、希望は器用に舌を這わせ、咥えて、吸って、また這わせる。彼女とは違う、淫らで本能に忠実な動き。
「うち、何でも舐めたなる癖あんねん…せやから、これも…な?」
見上げる瞳に、僕は完全に堕ちた。優しい彼女の顔が脳裏に浮かんでも、希望の舌が先に僕を撃ち抜く。
喉奥まで咥え込み、溺れそうになるくらい密着したその口内に、限界はあっさりと突き破られた。
「んんっ…!うちの方が…気持ちええって、認めたやろ?」
その一言で、すべてが終わった――僕は、彼女じゃなく、希望の舌の虜になっていた。
お姉ちゃんより私の方がエエやろ』舐め達者な彼女の妹に誘惑されシャブり堕ちしたサイテーな僕 石原希望
もう準備できてるでしょ?
