
動いてない…それだけがボクの最後の言い訳。だけど希望の淫らな腰使いは、理性ごとぶっ壊してくる。
希望ちゃんの騎乗位が、何度イっても抜け出せない魔性のトラップに変わる――杭打ちピストンで中出し無限ループ!

「ふふっ…店長、全ッ然動いてないですねぇ…えらいえらい…」
ホテルの薄暗い照明の中、ボクはただベッドに横たわるだけだった。抵抗なんて無意味。希望の太ももに挟まれ、腰を浮かされるようにして挿入された瞬間、理性は終わった。
パツンパツンに張ったFカップが目の前で揺れる。腰を打ちつけるたびに、「ズンッ!ズンッ!」と響く音と、甘いあえぎ声。
「だって…店長が動いてへんのなら、これって“浮気”ちゃうもんなぁ?」
そう言って、希望は何度もボクの中に突き立てた。杭打ちピストン。鬼のような上下運動。それでも一切乱れない微笑みに、完全に支配される。
「っは…また…でたぁ…ふふ、いっぱい出したらなアカンで…うち、もう店長のクセになってるから」
射精の瞬間、希望の腰がさらに深く沈み込む。何度出しても終わらない――ボクはもう、動かなくても、浮気じゃなくても、希望にハマってしまった。
「浮気なんてするもんか・・・!」ボクは1mmも腰を動かしてない!なのに・・・小悪魔巨乳バイトちゃんの杭打ちピストンで何度も何度も中出しシテしまった・・・石原希望
「もう、準備できてるよね?」
