
元M性感No.1嬢のテクが炸裂。
専業主婦なのに性欲は24時間全開。
メガネ奥で光るドスケベ笑顔に、ボクの意思なんて残ってなかった。

「ご飯にする?お風呂にする?それとも、あず?」
疲れて帰ったボクに、あずがスケスケのサスペンダーストッキング姿で腰をくねらせてくる。
メガネ越しに見上げるその目は、完全に“発情中の牝”だった。
「ボクのちんちん…今日もかわいくなってるね♡」
手コキは濡れた指でゆっくりと。
「ふふっ…あずの乳首と一緒に、どっちが先にトロけるかな?」
そのままソファに押し倒され、上からねっとり腰を振ってくる。
服を脱がずに、ゆるっと着崩れたままのランジェリー姿が逆にエロすぎる。
「まだ出しちゃダメだよ。出すなら、あずの中だけ…っ♡」
深く咥えながら、吐息まじりにそう囁かれると、もう限界。
メガネの奥で笑うあずが、本当にたまらない──。
「イった後も…ね?もう一回、あずで…イって…♡」
射精直後の敏感竿を舐めながら、あずはずっと笑ってた。
元M性感No.1嬢の妻が受け身なボクを飼いならす結婚生活。──天月あず
