
「ねぇ、もっと突いて?中にいっぱい、出してほしいの…」
SNSに載せた一枚の写真が、スケベな運命の始まり。
童顔アニメ声の制服巨乳が、男の欲望を丸ごと受け止めて濡れる。

「ちょっとだけ…載せるだけならバレないし…」
軽い気持ちで始めた裏垢。
体育着の胸元から谷間を覗かせたエロ自撮りに、すぐDMが飛んできた。
「あずちゃん、会ってみたいな」──知らない男からの誘いに、
「会ってみるだけ、エッチまではしない」つもりだった。
「えっ…そんな、触っちゃダメ…っ」
ラブホのソファに押し倒され、胸を揉まれる。
ブラ越しに乳首をなぞられ「あっ…んっ、だめ、感じちゃう…」と反応してしまうあず。
下着の上からバイブが当たると「ひゃっ…ぴくんっ…っ、やだぁっ…」
あっという間にショーツに染みが広がる。
ローター音「ブゥゥゥゥン」
スカートの中、ぬちゅぬちゅと水音が響く。
「中、熱いの…欲しいの、あずにちょうだい…」と、
汗だくの身体で腰を振るあずの笑顔は、完全に快楽に堕ちた淫乱たぬきだった。
「イクぅっ…っ!また、イッちゃうのぉぉ…!」
ピンクの乳首が震え、脚がガクガクに痙攣。
最後は制服のまま中出しされ、白濁液が溢れた股間を押さえて「もう…ダメ…でも気持ちよかった…」と満面の笑顔で呟いた──。
ショートカットと笑顔が可愛いあのコは放課後のセックスで気持ち良くなりたい むっちり巨乳な裏垢女子──天月あず
