
エロ舌&小悪魔ボディで、朝まで11発全挿入!天才えなちの痙攣アクメに絶倫男も止まらない。
ふわふわEカップの色白敏感たぬきが、痙攣しながら中出し管理される──沙月恵奈、完全覚醒。

「…またイっちゃったぁ♡ 何回目だろ…もう…♡」
深夜のホテルのベッド。何度も絶頂に達したはずのえなちは、ふわふわのEカップ乳を揉まれながら、まだ熱い腰をゆっくりと揺らし続けていた。敏感なアソコを絶倫男に突かれ、口元を歪めながらも、痙攣するほどの快感に酔いしれる。
「んっ…奥、またきてるっ♡」
小さな体を震わせて白濁を受け止めるたび、えなちの目は潤み、唇は震える。甘噛みと、イタズラな笑みと、止まらない絶頂。朝焼けが差すころには──11発全てを受け切り、ベッドの上で蕩けきった。
たった7時間2人っきりにしてみたら・・・結果、11発セックスしてました。沙月恵奈
