
サバサバ系の男っぽい幼馴染を冗談で揉んだら、予想外の女の子ボイスで感じちゃって豹変。
急に女の顔になった希望ちゃん、発情してキス、乳首ビン立ち、そして腰を振って中出しおねだり──全部、ツボ。

「は?なにいきなり揉んでんの…ばか……」
タンクトップ越しのFカップが、手のひらに弾けた感触を残した瞬間、希望の顔がピクリと引きつる。
(怒られる…かと思ったら)
「っ……あっ……ダメ、そこ……変な声、出る……っ」
口とは裏腹に、肩が震え、太ももが寄せられていく。
気がつけば目を潤ませて「……ちょ、キスは…キスは反則…」
唇を奪った瞬間から、希望は完全に“女の子”になっていた。
「さっきまで男みたいやったのに……なんやねんその声…」
ベッドに押し倒し、服をまくると、硬くなった乳首がぶるぶる震えていた。
「もう……知らん……中に入れて……あたし、もう止まらん…っ」
脚を絡めてだいしゅきホールド。
「好き…大好き…もっと激しく……もっと突いて……あっ、イッちゃうっ……っ!!」
男友達だった幼馴染と、何度も中出しセックス。
普段の距離感なんて、もう戻らない。
男っぽい幼馴染の胸を勢いで揉んだら、急に女っぽく感じ始め変な雰囲気に…石原希望
