
愛想の良い営業彼女が、社員旅行でヤリチン同僚の手に堕ちた夜――浴衣を脱がされ、声も出せず責められ続ける希望ちゃん。
やがて彼の部屋でフェラ、中出し、ハメ撮り…後日には「好きやねん…もっと奥突いて…」と腰を振るまでに堕ちていた。

「…もぉ、酔っちゃったかも……ふふ、飲みすぎたぁ…」
宴会場で泥酔した希望が、男性社員に肩を貸されて別室へ運ばれる。
「やだ…うち、部屋ちゃうのに……んっ…浴衣、ほどかんといて…」
押し倒された布団の上、男の指が胸元をぐいと開く。巨乳がこぼれ出た。
「んんっ……声、出されへん……っ」
酒で潤んだ瞳が震え、唇は何も言えないまま、乳首を吸われ、下半身を責められる。
「…これ以上は、ダメ……」
反応しながらも拒もうとした希望を、男はお構いなしに抱き潰す。
「あっ……奥まで……っ」
その夜、希望は何度も突かれ、泥酔したまま中出しされた。
――翌日、彼の個室へ呼ばれた希望は、すでに口を使って奉仕していた。
「んっ……ちゅっ…んふ…カメラ、回してるん?……恥ずかしいなぁ…でも……やめへんよ?」
騎乗位でカメラを見下ろしながら腰を打ちつける希望。
「うち、あの人の彼女やのに……なんで……こっちの方が……好きになってまうんやろ……っ」
ぐちゅっ、ぱんっ、ずちゅっ――汗と愛液にまみれて、体も心も奪われていく。
――後日、男の部屋。
もう希望に迷いはなかった。
「好き……こっちのほうが、気持ちええ……奥……奥ぅ……突いてぇっ!」
ベッドの上でベロチュウ、フェラ、パイズリ、正常位で中出し――
「イクっ……あっ、またっ……なぁ、もっとして……うち、止まらんのよ……」
希望は、かつての恋人の顔も名前も思い出せなくなるほど、ヤリチン男との快楽に染まっていた。
営業職の社員旅行NTR 結婚目前の巨乳彼女編 石原希望
