
2年半ぶりのフェスで弾けたのは、笑顔だけじゃない――希望の性欲と理性が壊れるほど、絶倫性交に堕ちる夜。
「えっ、うち…こんな好きやったん…?アカン…止めてほしないっ…」とろけた関西弁と喘ぎ声に、心もチ●ポも完全にバグる。

「もぉ~、なんで来てくれへんの!?せっかくうち…楽しみにしとったのに…」
冷めた彼氏の反応にキレた希望は、会社の同僚たちとフェス参戦を決行。開放感と音の熱に身を任せ、笑顔が止まらなかった――その夜、興奮冷めやらぬまま、彼女は帰らなかった。
「ごめん…でもな、今、めっちゃ楽しいねん。帰りたないわ…ずっとここにいたい…」
酔いと高揚、そして密室。
相部屋になったホテルの空間で、オドオドする同僚にそっとキスを重ねる。
「うち…気持ちええの、ガマンしとってん…。してええ?…したい、めっちゃ…」
Tシャツを脱ぎながらFカップが揺れる。パンツの中はもう熱を帯び、愛液が滲んでいた。
「んっ…入ってる…うわ、やば…っ…!ちょ、これ…奥、当たってるやん…っ」
挿入された瞬間、希望はビクンッと跳ねた。
「っあぁ…え、えぐいっ…気持ちよすぎる…うち、マジで好きかも…!」
腰を振るごとに、「ぱんっ」「ぬちゅっ」「ずっ…ずんっ」――湿った音が部屋にこだまする。
「うち、アカン女やなぁ…でも…めっちゃ気持ちええ…もっかい入れて…もっと、して?」
関西弁の甘い懇願が、さらに脳をバグらせる。
「中でも、ええよ…?うちの中、気持ちええやろ…?ぜんぶ欲しい…ぜんぶ、出して…っ」
射精を受け止めながら、ぎゅっと脚で腰を抱き寄せる希望。
「ヤバ…出されるの好きすぎて…イきながら笑ってまう…」
その夜、希望は何度もイクたびに言葉を漏らした。
「もっかい?…うちも、まだしたい…ずっとこのままがええ…」
彼氏のことなんか、もう完全に忘れていた。
「これ、浮気…ちゃうよな?…だって、うち…ほんまに気持ちよすぎて…アカンねん…」
――性欲ブチ上げた希望は、完全に“魔性のオンナ”へと変貌していた。
あの伝説のフェスが2年半ぶりに再開・・・NO SEX、NO LIFE!相部屋NTR誘っても来ない彼氏にムカついて会社の同僚とイチャトリップ!性欲ブチ上げで気が狂うほど中出ししまくった脳バグ絶倫性交 石原希望
