
娯楽のない田舎で、唯一の楽しみは互いのカラダ。何度も何度も、生で繋がることしか考えられなかった…。
希望ちゃんの太ももに絡まれ、汗と愛液に濡れながら貪り合う中出しループ…そこに理性はもうなかった。

「…うち、もう…ほんまにアカン…けど…ほら、またヌレてる…」
布団の上、干からびたエアコンの音だけが虚しく響く昼下がり。希望の脚が僕の腰に絡みつくたび、「ぬちゅっ」「ずぷっ」と、肌と肌が生々しくぶつかり合う音が部屋に広がる。
コンドームなんて売ってない。コンビニもない。だから最初から、生。
「うあっ…!また中で…きてる…っ」
びくんびくんと跳ねる僕の腰に、希望は蕩けた笑顔で応える。
「ええよ…気持ちよかったんやろ?うちもやばいくらいキてるし…」
Fカップの柔らかさが押しつけられ、汗だくの肌が密着し、「ぐちゅっ、ぱんっ、ぬぽっ」――脳が焼けるような音と感触に、理性なんて霧散する。
昼、夜、朝、そしてまた昼。気がつけば4回、5回と希望の中に放ち続けていた。
「ぬちゅっ…あぁ…っ、また出した…でも、ええよ?どんどん出して、うちの中で育ててな…」
笑顔の奥にある独占欲と、底無しの欲情。そのすべてに僕は飲み込まれた。
「…うち、好きってだけじゃもう足りへんねん。カラダも心も、ぜんぶ欲しいんよ…」
汗が滴り落ちる額をくっつけながら、また希望が腰を揺らし始める。
「んっ…ぬちゅ、ぱんっ、ぱんっ…ぁあっ、また奥に…くる…イってまう…っ!」
そうしてまた、田舎の空の下で、ひとつになった。
はじめて彼女ができたのにど田舎はやる事がなくて二人で性欲モンスター化!コンドームも売ってないほど田舎なので汗だくでエンドレス中出しSEXしまくった 石原希望
もう準備できてるでしょ?
