「やっ…ダメ、ダメなのに…っ、あぁ…なんでこんな気持ちいいの…っ!」無断欠勤した巨乳彼女が快楽堕ちしてた夜──石原希望

「ダメ…彼氏がいるのに…」言葉では拒みながらも、愛撫に乱れ、突き上げに堕ちていく希望ちゃん。

男の部屋で、車の中で、そしてついに彼氏の電話を無視してヤリ狂う希望は、もう戻らない。

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「ホントに今日は料理作って帰るだけだから……」

そう言って希望は、先輩の一人暮らしの部屋に入った。けれど、料理を並べた直後、背後から抱きつかれ――

「やっ……ちょ、やめて……ダメだって……」

制服の胸元を乱され、Fカップの柔らかさを鷲掴みにされる。

「ちがっ…ほんとに、やめて……!」

唇を奪われ、下着の上からワレメを撫でられるたびに、希望の声がかすれていく。

「……っん、いや…っ、んんっ……」

押しに弱い希望は、指で愛撫されるうちに、体がずるずると沈み込んでいく。

「…ダメ、ダメだよ……っ!あっ……ああっ!!」

かすかに抵抗の表情――だが、それも一瞬。

腰を強く打ちつけられ、「ぐちゅっ、ぱんっ、ぱんっ!」という音とともに希望の理性は崩壊。

「やっ、激しいっ……あっ……ああぁ……っ!」

目を潤ませ、シーツを掴みながら喘ぎまくる希望。

体をビクつかせながら、中出しを受け入れた。

――そして数日後。バイト終わりに車へ呼び止められた希望は、

「…今日はダメ…ほんとに……」と首を振るも、車内でキスをされるともう逆らえない。

「やっ……脱がさないで……やめ……っ、あぁっ!」

舌を這わされ、乳首を吸われ、パンツの中を掻き回されるうちに――

「ダメだって……言ってるにっ……あぁっ…んっ……気持ちぃ……っ」

愛液でシートを濡らしながら、腰を突き上げられて喘ぎ狂う。

「いやっ……やぁ……うち、まっまた…イッちゃう……っ」

――その夜。

希望は男の部屋でフェラをしていた。

「…また、出すの?……んちゅ、じゅるるっ、れろっ……」

先輩の巨根を喉奥まで飲み込み、しゃぶり尽くす希望。

カメラに気づきながらも、目を細めて咥えたまま腰を動かす。

「彼氏から電話きてるよ?でも出なくていいの?」

テーブルの携帯を伏せて、男の上で腰を振る。

「うち、性欲強いのかも……わかっちゃった……もっと突いて……もっと……っ」

その顔は、もう恋人のものではなかった。完全に、ヤリチン男に染まった女の顔だった。

ヤリチン先輩に車で送ってもらった巨乳彼女が今日、無断欠勤している… 石原希望

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