
「患者さん、射精の管理も…ナースの仕事ですから」――そう囁きながら、希望ちゃんがチ●ポをしゃぶり尽くす。
舌先・吸引・喉奥すべてが神業。希望ナースのフェラでバグったチ●ポは、連続射精で空になるまで搾り取られる!

「ふふ…チ●ポ、熱なってきたなぁ……ようやく元気になってきたやん?」
ナース服をピチピチに張らせた肉感ボディでしゃがみ込むと、希望はゆっくりと口を開けた。
「うち、清拭の時は舌の方が正確やから……ちゅぱっ、じゅるる……ちゅるちゅる…ぬぽっ……ほら、キレイにしてあげるわ」
グチュグチュッ、ジュポジュポジュポッ――吸引音が室内に響く。
「んふ……奥、当たってるぅ……んちゅっ、んちゅっ…っは…ジュルルッ……ドロドロなってきたなぁ…?」
口内でカリを転がすように舌が暴れ、喉奥まで吸引される圧力に、射精寸前の声が漏れる。
「イキそう?イっていいで?…中で出して……ゴクッてしたるからなぁ……ね、出して……っ!」
ドバッ、ドピュッ、ビュルビュル――希望の舌がヌメるほど精液を受け止め、口の中でかき混ぜながら笑う。
「…あはっ…出たなぁ……まだちょっと残ってるやん。もっかい、搾らせて?」
「チ●ポ咥えるの、うちほんま好きやねん…っ」
希望はそう言って、しゃがみ込むと、まるでご褒美のように僕のモノを舌でなぞり始めた。
「んちゅっ……ぺろっ……はむっ…っふふ、すぐ固なったな?かわいい……」
舌先がカリ首を巻くように這い、裏スジにねっとりと吸い付きながら、希望は笑った。
「ヨダレ……垂れてもええよな……我慢せんと…ちゅぽっ、じゅるるるっ……ちゅるちゅっ、んん…ごくん……っ」
希望の唇の端から糸を引いた唾液が、玉裏までとろとろと滴り落ちていく。
指も使わず、ただ口と舌だけで、ねっとりとしゃぶり上げてくる――それがたまらなくエロい。
「舌で、撫でてんの……わかる?ほら、裏っかわ……ぐりぐりって……じゅるっ……ぬるぬるになってきたぁ…」
咥え込むと同時に、喉奥まで何度も突いては、空気が抜けるような「ぐちゅっ、ぬちゅっ、じゅぽっ!」という音が弾ける。
希望の目は虚ろに潤み、喉奥に届くたびに「んっ、んぐっ……っ、ふふ…こんなん、めっちゃエロいなぁ…」と、さらに奥へと導いてくる。
「もっと吸わせて……奥、ぜんぶ入れてほしい……あっ…入ってきた……っ!好きっ……チ●ポ、好きぃ……っ!」
ゴクゴクと喉が収縮する音とともに、希望の口内が僕を完全に包み込む。
もう限界、と射精が近づいたとき、希望はさらに強く吸い込みながら――
「イキそ?……イってええよ?うちの口で……出して……全部……中に……ぴゅっぴゅって……お願い……お願い、出してぇ…」
ぶちゅっ!じゅるっ!ジュポジュポジュポッ!!
「んっ…っあぁ…熱いの……きたっ…中でドバドバ出てきた……ふふっ、うち、上手やったやろ?」
咥えたまま、射精された精液を「ごくん…っ」と音を立てて飲み下しながら、希望はゆっくり顔を離す。
ヨダレと精液でベトベトになった口元で笑いながら――またすぐ、舌先で先端をちろちろ舐め始めた。
「ふふ、まだイケそうやな……もっかい、しよっか?な、チ●ポ大好きナースに、もっと吸わせて?」
次はナースが、患者の上にまたがる番。
【騎乗位・完全搾精】
「んっ…中、奥…全部あたってんで…気持ちええやろ……?」
腰をグッと沈めて、希望が騎乗位で肉尻を打ちつけてくる。
「チ●ポ、うちの中で跳ねてる…エッッロ……気持ちええの丸わかりや…」
肉感のあるムチムチな尻がパンパンと響き、ピチャピチャと水音が加速。
「好き…好きっ…チ●ポ、好きぃ……!また出して…中に…全部っ、出してぇっ!!」
ガクンガクンと腰を打ちつけながら、希望は絶頂と同時にイキ顔で中出しを受け止める。
「んっ…あぁ…また出たな……ええよ、今日うちがぜんぶ…出させたるからな」
主観カメラで見上げる希望のとろけ顔と、ピクリと震える肉体――
射精管理、完了。
舐めじゃくり痴女ナース 全身リップ清拭でチ〇ポがバグってドバドバ連射 石原希望
