「ねぇ…聞こえる?このまま奥まで…イかせて?」──石原希望

「彼女にバレたら…アカンよな?でも……止めたないやろ?」希望ちゃんの囁きが、脳とチ●ポを直撃。

フェラ、桃尻、揺れる肉感――“好き”“大好き”を繰り返しながら、彼女の友達に何度も中出しさせられる、背徳と快楽。

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【Chapter1:美容室 密室の囁き】

「うちが耳元で、ずっと“気持ちええ”って言ったら…どんな顔するん?」

カット中の鏡越し、希望の瞳が僕を射抜く。

ハサミを置いたあと、タオルで首を包みながら彼女が耳元にふっと寄る。

「彼女、スマホいじってる間に…うちとちょっとだけ…気持ちええこと、しよ?」

Fカップが背中に押し当てられ、熱が伝わる。

「んっ…ちゅ…ちゅる……ふふ、ビンビンやん…我慢せんと、イってもええで?」

フェラ音が、生々しく鼓膜を貫く。

「イクときは、声、殺してな…バレたら困るやん?」

ぬちゅ…ずりゅ…んちゅっ…。

そして、僕は希望の口内に、全てを出してしまった。

【Chapter2:飲み会後の誘惑ラブホ泊】

「うち、あの頃から…ずっとアンタのこと、好きやってん…」

そう囁いた希望は、友達である“彼女”の名前をつぶやきながら、僕の上で腰を揺らした。

「好き…大好きやねん……それでもあかんの…?」

だいしゅきホールドで絡みつく脚、揺れるFカップ、涙混じりの目。

「んっ…ズブズブ入ってくる…ッ!きもち…よすぎて、アカン…」

セックス中、何度も口にする「好き」「大好き」。

そのたびに中に放ってしまう僕――でも希望は嬉しそうに笑った。

「また中で出して…もっと、うちの中で気持ちよくなって?」

【Chapter3:真夜中フェス テントの中で】

音楽に酔い、希望と偶然隣り合った。

「彼女、寝てるで?……うちが起こしたるわ」

そう言って、僕の股間を包み込むように口づけてきた。

「しー…静かにして。バレたら、もっと興奮するやろ?」

ぬちゅっ…じゅるるる…「んちゅっ……出して、うちに……出して……!」

その声、その舌、その腰使い。

「やばっ…イク、またイッてまうっ……!」

「うちもやっ……好き…!大好きっ……んぁあぁっ!」

フェスの熱よりも、希望の腰の動きと喘ぎのほうが、僕を狂わせた。

彼女の友達が耳元でイクイク囁き淫語で何度も中出しを誘惑 石原希望

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