
彼氏の愚痴をこぼすだけのはずが、希望の甘い喘ぎに理性は崩壊。汗と涙と快楽が混ざる絶倫セックス。
「彼氏にはナイショな?…代わりに、ぜんぶ…中にちょうだい…っ」――希望ちゃんの本気が、心も下半身も支配する。

「んっ…あかん…店長の…奥、当たってるっ…うっそ、やば…っ」
終電を逃した帰り道、僕たちは迷うことなく同じ部屋に入った。
最初は彼氏の愚痴を聞くだけだった。フェスで盛り上がりすぎて、濡れたTシャツのまま、希望はベッドに寝転んだ。僕の理性は…もう、限界だった。
「えっ…なに、すんの…っ?や、でも……うちも、ずっと……我慢してて…」
抱きしめたら、希望のカラダはびくんっと震えた。
「彼氏より…店長のほうが……ずっと、優しいやんか……」
服の上からでもわかるFカップの柔らかさ、熱くなった体温、目が潤んでる――
唇が触れた瞬間、彼女は舌をからめてきた。
「うち、ほんま…気持ちええの、したかってん…っ、ずっと…」
生で挿れた瞬間、希望は背中を仰け反らせた。
「んっ…あっ…あぁっ、やっ、これ…っ、奥っ…!もっと、してぇ…!」
手を握って、足を絡めて、腰を引き寄せて。汗と唾液と愛液が交じるほど、求め合う。
「中に、出して…?お願い…彼氏には…ぜったい、言わへんから…」
はじめは浮気。けれど希望は、もう僕のものになっていた。
「うち、もう……店長としか、イケへんカラダになってるんやで…?」
ぐちゅっ、ずぷっ、ぱんっ――音が部屋を満たすたび、希望の声が重なる。
「んあっ…!いってっ…いってるっ…っ!気持ち良すぎて…声、止まらへんっ!」
絶叫と喘ぎ、そして笑顔。
「また出たなぁ…ええよ、また…中、いっぱいにしてな…」
その夜、何度目かの中出しを受け入れながら、希望は僕の耳元で甘えてきた。
「うち、店長のが好きやもん…もう彼氏のことなんか、どうでもええよ」
――略奪は罪じゃない。これは、本能だ。
フェス帰り相部屋NTR 彼氏の愚痴を聞いてくれるバイト先の店長と性欲解消するまで中出ししまくった絶倫性交 石原希望
