
地味で目立たないはずの“はるかちゃん”――でも実はHカップのデカパイ痴女。
おとなしそうな見た目に騙されたあなたは、昼休みに給湯室で、残業後の会議室で、書庫で、耳元で囁かれる声とグチョグチョに濡れた音に、逃げ場を失うことに。
地味子沼にハマったら、二度と戻れない。
服の中はエロ下着、はるかちゃんは性欲MAXで全部奪っていく。

「……先輩、今日もまた、チラチラ見てましたよ ね……?」
メガネの奥の瞳が細くなり、ニヤリと笑うはるかちゃん。
「…私、地味ですけど…おっぱいは……こんなに大きいんですよ……」
ボタンがはじけそうなブラウスの中で、Hカップの爆乳がむにゅりと押し寄せる。
「ほら、手…貸してください……っ、あっ…そこ……触られると、弱くて……っあ、んぁっ、んっ、あんっ……っんんんんっ!」
手に余るほどの爆乳。初めて体験する。吸いついてくるようだとはこのことを言うのか。
そして、耳元で溶けるような喘ぎ。
タイトスカートをたくし上げ、ストッキングを下ろす。
下着をずらして見せつけてくる。
漂うメスの匂い。誘われるまま指で割れ目をなぞると、
「やっ、んっ……そこっ……グチュッ…ダメ……あぁぁぁッ…びちゃびちゃなの、ばれちゃう……!!」
ぐちゅっ…ぬちゅっ…びちゅっ…
指を挿れた瞬間、まるで水あめみたいに中がとろとろ。
「もっと、奥…奥かきまわしてぇぇっ……ああっ、ぬるぬる出ちゃう…もう止まらないのっ……!!」
スカートの中、パンストを越えた先、下着の中の卑猥な音が室内に響いて、もう誰かが来たら完全アウト。
「先輩のチ●ポ、見たい……しゃぶりたいです……ぜんぶ出して見せて……」
パンツずらして舐め始めたら、唾液と愛液が混じって床まで滴る。
じゅるっ…ちゅぽっ…びちゅっ…んんっ……はぁっ……。
「ちゅううっ…れろれろっ…んんんぅぅっ…おいしい…あぁぁ、だいすき、コレ…っ!」
眼鏡の奥の目がトロトロにとろけて、もう地味子じゃない、完全なる“本性はスケベなたぬき痴女”。
声を殺しながらも漏れる喘ぎ声、水音が鳴り止まない痴女の本領。地味顔のはるかちゃん。
「あなたを沼に引きずり込みながら、搾り取るまで一切逃さない。」
地味眼鏡OLだけど・・・巨乳でスケベで痴女だったら興奮してくれますか?莉々はるか
