
帰れない夜、同僚宅。ノーブラのパジャマ、美乳の透け、アニメ声の甘え──
それは理性を飛ばすには充分すぎる誘惑。朝まで中出し。

「シャワー、借りちゃった…あず、もうパジャマしかなくて…」
そう言って出てきたあずは、ノーブラのキャミソール1枚。
しっとり濡れた髪、ほんのり火照った美乳。
グラスを持つ手が小刻みに揺れ、ブラのラインが見えない──
「やっぱり、透けてるの…気づいちゃいました?」と小悪魔な笑顔。
「ねぇ…こっち、座って」
距離を詰め、腕が触れ合うだけで乳が柔らかく潰れる。
手が伸びて、キャミの中に滑り込むと、「ダメなのに…やだ、気持ちいい…」
アニメ声の嬌声が甘く響き、誘っているのはどっちだかわからない。
ベッドに倒れこみ、ぱっくりと開いた脚。
「中で…あず、いっぱい感じたいの」
何度も挿れて、何度もイカされて、
それでもあずは腰を止めず、「もっと欲しい…朝まで…」とねだる。
すっぴんで潤んだ瞳、汗でぬれたデコルテ。
そして最後の中出しのあと──
「奥まで来たの、ちゃんと分かったよ…あず、忘れられなくなっちゃう」
『残業中に大雨で帰れなくなり人懐っこい同僚宅に泊まることに…濡れた美巨乳と無防備なパジャマ姿に興奮した僕は嫁がいるのに朝まで何度も不倫中出し』
