【真夏に預かった物静かな親戚の娘のたわわに発育した胸に興奮して●すも…気がつけば逆に喰われていた。】

数年ぶりに再開した、物静かで真面目な“はるかちゃん”。

理性を崩壊させるほどの身体つきに成長していた。Hカップの美巨乳、丸く引き締まった美尻、そして汗に濡れた褐色の肌…

夜な夜な自分から手を出してしまったはずが、いつの間にか“喰われていた”。

無言で責め返してくるその姿に、驚きと興奮が入り混じり、精子が搾り尽くされるまで終わらない。

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「……んふっ……おじさん…、なにしてるの……?」

夜中、汗ばむ寝間着から透けるはるかちゃんの胸――美巨乳でありながら形は完璧、Hカップのデカパイ。柔らかく弾む丸尻は寝返りのたびに揺れて、おじさんの理性を試してくる。

誘惑に負けて乳首を舐めると、ピクッと震えた身体。下着を脱がし、暗闇に鮮やかに浮かぶ少女の秘部。思わずむしゃぶりつかずにはいられなかった。そして、目を開けたはるかちゃんの無言の瞳。

「……じゃあ……つづき……いいんですね……」

股を開き、見せつけて、舐めさせる無毛の秘唇。

「舐めたいんですか……」

ムチムチ健康的な波打つ尻肉。

…みえますか?今度は、私がする番」

ゆっくりと腰を沈められ、熱くぬめった肉がからみつく。

「んっ…んぅぅっ、やっ…すごい…入ってきてる…あっ、あっ、あんっ……んあぁぁぁぁ……!!」

プルンプルンと揺れる乳房、流れる汗、ねっとりと絡む粘膜、パイパンの褐色肌が打ちつけられるたびに音を立てる。グラインドする腰。何度も絶頂させ、くねらす

大人の女

ぐちゅっ、ぱんっ、びちゅっ…と、交わる音が真夏の静かな夜に響きわたる。

「だめぇ…まだ出さないで……

もっと、もっと

おじいさんに犯されちゃった

翌日からはせんたい

しゃぶり、

口も乳房でも

もう精子できました?

興奮させるために自慰行為

もっとかたくしますね

もっと見て

ムチムチの太もも

しゃぶりながらクリイキ

もう我慢できない

私が上に乗ってあげます

すごいガチガチ

何度も絶頂止まらない腰数度のつきこすりでイキ

出して……おじさんの全部、ちょうだい……」

何度もイカされながらも腰は止まらず、美尻を押しつけては精液を搾り取る。

“はるかちゃん”は無口で物静かな、でも本性はドスケベな本命たぬき。

褐色の美肌に汗が滴り、真夏の空気に混じる体臭と交わりの匂いが想像を超えて脳を焼く。

真夏に預かった物静かな親戚の娘のたわわに発育した胸に興奮して●すも…気がつけば逆に喰われていた。

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